今回は下の歯だけワイヤーを太くしました。
これで、ほぼ最終の太さかな。
だんだん 太くなるワイヤーですが、
とうとう 矯正の最終形態?
ワイヤー交換時の 衝撃も 毎回 大きくなってきます。
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憂鬱になるくらい痛いです。
ゴム掛けが。
顎間ゴム 色んな意味で半端無い。
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画期的な装置(デーモンシステム3)を使用して、痛みを軽減したものの・・
この 「ゴム」掛けが 痛すぎる。
※矯正の終盤、噛み合わせを直すためにつける「ゴム」です。。
見た目も すごい主張っぷり。
デーモンより むしろ 「ゴム」が 気になる。
人々の視線も 装置よりも ゴムに集中している気が・・。
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銀色の装置は 「あ、矯正ね」 で済むけれど、
ゴムは 「え、なにそれ、 どうなってんの??」 と、、 存在感があります。
私も 矯正する前は 「ゴム」の事 知らなかったくらいなので。
じっくり見たのも自分のが 初めてだったので普通の人が気になるのは
よ〜く わかります。。
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全体的に痛みが すごいです。
ゴムを外したとたん 消えるこの痛み・・
食事の時以外は つけておくルールの このゴム・・・
すっごい外したい!!
なのに、外すと矯正が台無しになるという・・このゴム
痛いし
とてもしゃべりづらいし、
見た目も気になるし
矯正の思わぬ盲点だった!
顎間ゴム
KAZ矯正歯科
